鉄道むすめの存在感(シーサイドライン)

※お詫び※
今回の画像はカメラの手ぶれ防止機能を信じて撮影したら、
実は切れていた事に気づかなかったため、
ぶれぶれです。あくまで参考画像として閲覧下さい。
いつもの事とか思った奴、それは禁句だ。


今回紹介するのは、鉄道むすめ‼
例えば、少し都心から離れた私鉄に乗ると、
鉄道むすめ1
何だこの女の子!?( ゚Д゚)
というようなパネルを、一度は見たことがある人もいるのでは。
それが鉄道むすめです。
詳しい説明は各自で検索して頂くとして、
今回は少しブログ主が、おぅ……。
と思った鉄道むすめを推している鉄道会社を紹介します。
シーサイドライン
はい。今回紹介するのはゆりかもめ。
ではなく、シーサイドラインです。
ここにも鉄道むすめがいるのですが、すさまじい存在感を放っています。

駅 鉄道むすめ
まず、新杉田駅に入って券売機を見ると、いきなり目に入ってきます。

彼女の名前は柴口このみ
株式会社横浜シーサイドラインの駅務員です。
券売機でチャージするときも、彼女が画面に出てきます。

駅 鉄道むすめ1
駅では鉄道むすめグッズも発売中。
キューピーとシーたんが隅に追いやられています。
駅 鉄道むすめ2
お勧めはこのおいしい水。
存在感がとにかくすげえ。
おいしい水
普通の価格。
秩父のあの花デザインの水とか200円したのになぁ。
ちなみに自販機ではパスケースも売ってます。
toire
toire1
金沢八景駅のトイレは、女性トイレの入り口には何もないのに、
男性トイレの入り口には挟むようにいます。
こりゃあ、男向けにしか見えない。

鉄道むすめは色々な鉄道会社でも様々な存在感を放っていますが、
ちょっとその中でも驚いたシーサイドラインでした。

ちなみに、鉄道むすめスタンプラリーが現在開かれていますが、
結構難易度が高いです。挑戦してはいかが?

※鉄道むすめネタをブログでシリーズ化するかはまだ未定です。



鉄道むすめ公式サイト
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